永谷研一 講演会
「楽しい講演会」で終わらない
三位一体の仕掛けづくり
講演・研修を通じて生徒、教員、保護者、親子それぞれの自己肯定感向上とありたい姿に向かった行動変容を育んでいます。
「できたこと」を見つけて、内省・振り返ることで前向きな変化が始まります。
この活動はやりっぱなしにならないように、生徒を中心に学校と家庭の側面から働きかけを継続できるように組まれています。

教員向け研修プログラム

教員向け研修
「できたことノートに学ぶ学級経営の技術と方策」

保護者PTA向け講演プログラム

保護者・PTA向け講演
「子供のやる気と主体性を育てる関わり方」

生徒向け講演プログラム

生徒向け講演
「できたことノート実践講座」

親子向け講演プログラム

親子向けワークショップ
「親子で楽しみながらできたことを見つけよう」
生徒向け講演プログラム
自己肯定感と行動変容を育む「できたことノート実践講座」

自分のありたい姿に向かって行動できる自分へ
小さな“できた”を見つけて自己肯定感を育み挑戦行動につなげる参加型の講演です。
できたことを見つける方法、感情を観察しコントロールする方法、自分の大切にしていることを見つける方法を実践型で学ぶ中でできたことノートの技術と思考を身につけていけます。
対象者
小学生・中学生・高校生・大学生・専門学生
アジェンダ
時間:60分もしくは90分
・自己肯定感が低下した時の3つの現象
・感情コントロール力をつける「メタ認知」
・できたことが見つかる「3つのメガネ」
・行動変容力を身につける「内省文」
・自分軸とありたい姿を見つける
保護者・PTA向け 講演プログラム
親子で楽しく!「できてるできてる」子育てを

保護 者だって変わりたい!
子どもの自己肯定感だけでなく、親自身の自己肯定感も大切です。
自己肯定感や行動がどのように育まれるかを学ぶことで、今後の子供との関わり方だけでなく、親自身の前向きな活動にも活かすことができます。
できたことを見つけて認め合うことがどれだけ嬉しく勇気につながるかを実体験することができます。
対象者
保護者・PTA関係者
アジェンダ
時間:60分もしくは90分
・自己肯定感が低下した時の3つの現象
・感情コントロール力をつける「メタ認知」
・できたことが見つかる「3つのメガネ」
・行動変容力を身につける「内省文」
・自分軸とありたい姿を見つける
親子向け ワークショップ
子どもと大人が一緒に「できたこと」に目を向ける

親子で学ぶ「できたこと」の力
日々の生活の中で、つい足りないところやできていないことに目が向きがちですが、小さな「できた」を見つけて言葉にすることは、子どもの自己肯定感を育み、親子の関係をよりあたたかく前向きなものにしていきます。
この講演では、親子それぞれが自分自身の良さや成長に気づき、家庭の中で前向きな対話を増やしていくためのヒントを、わかりやすく実践的にお伝えします。
対象者
親子
アジェンダ
時間:60分もしくは90分
・自己肯定感が低下した時の3つの現象
・感情コントロール力をつける「メタ認知」
・できたことが見つかる「3つのメガネ」
・行動変容力を身につける「内省文」
・自分軸とありたい姿を見つける
講演・研修に関するよくある質問
Q. 所要時間はどれくらいですか?
A. 60分もしくは90分です(教員研修は90分)講演+ワークがあります。
Q. 事前に準備しておくことはありますか?
A. プロジェクターは用意してください。大きい会場の場合はマイクも必要です。
受講生は筆記用具を持参してください。当日の配布物に関しては「講演会要綱」をご参照ください。
Q. オンラインでも実施できますか?
A. 対面式の講演会となります。ただし、ご希望の場合は教員向け研修のみオンラインでの実施が可能です。

