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永谷研一の
​サポートメルマガ

毎日の「できたこと」が、未来の自分をつくる。

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永谷研一のサポートメルマガは、毎日の小さな「できたこと」を見つけ、

自分を振り返り、次の一歩へつなげていくための無料メルマガです。

 

自分に自信を持ちたい。もっと前向きに毎日を過ごしたい。

自分らしい「ありたい姿」を見つけて、一歩ずつ近づいていきたい。

そのために必要なのは、何か特別なことを始めることではありません。

まずは、今日の自分に何が「できた」のかに気づくこと。​

毎朝の小さなヒント。週に一度の振り返り。そして、永谷研一から届く学びのコラム。

メールを読むことをきっかけに、自分と向き合う習慣をつくってみませんか。

3つのメールで、あなたの毎日をサポートします。

本を読んで「やってみよう」と思っても、毎日の忙しさの中で、いつの間にか忘れてしまう。

これは、とても自然なことです。だからこそ、このサポートメルマガでは、定期的にメールをお届けします。

毎朝、「今日はどんなできたことがあるだろう」と考える。日曜日には、一週間を振り返ってみる。

そして時々、少し立ち止まって、自分の生き方や「ありたい姿」について考えてみる。

 

大きく変わろうとする必要はありません。

小さく気づく。小さく振り返る。小さく行動する。

その繰り返しが、やがて自分らしい変化につながっていきます。

毎朝
​6:30

毎日「できたこと」を見つけるヒントが届く

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一日の始まりに、永谷研一から短いメールをお届けします。

テーマは、毎日の中にある「できたこと」を見つけること。何気なく過ごしていると見逃してしまう自分の行動や小さな成長に気づくための、シンプルな視点や問いをお届けします。朝のメールをきっかけに、「今日、自分には何ができるだろう?」と、ほんの少し思いを巡らしてみてください。

毎日一つでも「できたこと」を見つける習慣が、自分を見る目を少しずつ変えていきます。

毎週
日曜

一週間をゆっくり振り返る

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一週間には、うまくいった日も、そうではなかった日もあります。

日曜日のメールでは、一週間のできたことや、そのときに感じたことを振り返ります。

「今週、一番印象に残ったできたことは何だろう?」

「そこから、自分について何がわかっただろう?」

「来週は、どんな自分でありたいだろう?」

一週間という少し長い時間で自分を見ることで、毎日だけでは気づかなかった自分の変化が見えてきます。自分を知り、次の一歩を見つけるための時間です。

隔週
​1回

さらに学びを深める永谷研一コラム

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行動変容、自己肯定感、自分軸、ありたい姿、人との関わり方。

永谷研一が長年研究・実践してきた「目標達成の技術」「できたことメソッド」を軸に、毎日の生活や仕事に役立つ考え方をお届けします。

 

書籍では伝えきれなかったこと。

講演や研修の現場で感じたこと。

日常の中で見つけた、小さな気づき。

永谷研一自身の言葉を通して、

「自分は、本当はどうありたいんだろう?」と考えるきっかけになるコラムです。

でき活メルマガ

 読む。そして「できたこと」を書く。

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メルマガをさらに活用するために、毎日の「できたこと」を書きためてみることをおすすめします。そこで、書籍「できたこと手帳」をお持ちではない方にも、すぐに始められる無料の「できたことノート 書き込み用シート」をご用意しています。

毎朝のメールを読んだら、その日の「できたこと」を書く。

一週間たったら、日曜日のメールと一緒に振り返る。

たったそれだけでも、自分の中にたくさんの「できた」が積み上がっていきます。

頭の中だけで考えていたことも、文字にして残してみると、自分の変化や成長が見えるようになります。

自分の「できた」が見えると、
人の「できた」にも気づけるようになる。

家族の時間
ピアノを弾く先生
一緒に話している学校の友達のグループ
ビジネスミーティング
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できたことメソッドは、自分自身のためだけのものではありません。自分のできたことを見つける習慣が身につくと、少しずつ、周りの人のできたことにも目が向くようになります。

 

子どもの小さな成長。

生徒が昨日より一歩踏み出した瞬間。

家族や仲間が頑張っていること。

 

これまで見過ごしていた「できたこと」に気づき、それを言葉にして伝えられるようになる。

 

それは、誰かの自己肯定感を育て、その人が前を向くためのサポートにもつながります。

 

先生が生徒に。

親が子どもに。

上司が部下に。

仲間が仲間に。

自分の可能性に気づくことから、誰かの可能性に気づくことへ。

「できたこと」を見つける視点が、人から人へ広がっていくことを願っています。

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